虫刺され|体温が高いので刺されまくりの夏・閲覧注意

投稿者: | 2018-10-08

ウナクール

 

春を過ぎた頃から害虫対策しますが、それでも虫刺されに悩まされます。
今年の夏は酷かった。
蚊以外の虫によく刺されました。

刺されたら塗り薬で対処していましたが、虫刺されの跡が治りません。

蚊だったらその日のうちに腫れも痒みも治まるのですが。

注意:以下、刺された画像がありますので苦手な方は、ここでページを閉じることをお勧めします。

 

 

 

 

 

朝、ウォーキングしていると踝のあたりがチクッとしたのですが後でみたら虫刺されの跡が。
その日は痒み無し。翌日から痒みとしこりができ、掻いてしまったため傷口からダラダラと液が出始めました。
同時に就寝中に踵に3か所の虫刺され(蚊以外)。滅茶苦茶痒くて目が覚めました。

 

 

虫刺されの跡|閲覧注意

 

踝より踵の3か所が激しく痒い。
ウナクールで一瞬だけ収まるものの靴を履いて擦れるだけで痒みがぶり返す。最悪~。

以前、飼っている猫が外から持ってきたノミかダニで酷い目に遭って、バルサンを使った知人の車に乗せて貰った時に足指を刺されました。
瞬時に痛みと痒みが襲い、とっさに水ぶくれを潰してしまったために大変なことに。
結果、病院行き。

で、処方されたのが「アンテベート」です。

 

 

アンテベート

 

これを患部に塗っただけでは、スッとしませんし痒みも治まりませんが、収まるのが早いです。
アンテベートは皮膚の炎症をおさえる働きがあり、赤み、はれ、かゆみなどの症状を改善するステロイドの塗り薬です。
湿疹や皮膚炎、乾癬などの治療に使うそうです。

痒みは治まりましたが刺された跡が治るには、かなりの時間が掛りそうです。

 

 

 

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